遠原 貴子

昭和音楽大学・ヴァイオリン 科卒業。ピアノトリオ、弦楽四重奏、オーケストラ等で活動。現在、ブライダル、パーティ、イベント、BAR等で、様々なジャンルの音楽を通し、ヴァイオリンの音色を伝えています。

先生からのメッセージ
木で作られたヴァイオリン。古い楽器からは柔らかく豊かな音、新しい楽器からはキラキラと輝く音、そして同じ楽器でも弾く人によって全く違う音が出ます。 楽譜が読めない人でも基礎から丁寧に教えます。ヴァイオリン が弾けるようになったら、特技です。木の音色は、とても心に響きます。
一緒にヴァイオリンの音を楽しみましょう。
生徒さんコメント
 転勤のため、大牟田で一人暮らしを始める事になったのが、バイオリンを始めたきっかけでした。当然楽器を触った事もなく、音符も読めない。ただ、「好きな曲を楽しく弾けたらいいなぁ」と思っていました。
先生と出会えて、先生のバイオリンの音に震えるほど感動して、「先生みたいに弾けるようになったらかっこいいなぁ」と憧れました。
なかなか上達しない私にも、嫌な顔一つせずにわかりやすく、丁寧に教えて下さいます。
先生は、かなり根気強いです(笑)
時には仕事の愚痴を聞いてもらって、ストレスも発散できます。
今は、少しずつですが、弾けるようになるのが楽しくて、レッスン日を楽しみにしています。(一般女性 M.Kさん 在籍4年)
 世間では、「60の手習い」と言われますが、私の場合、67歳でヴァイオリンを始めました。老後の楽しみになればと思いつつ、先生が方の熱心さと音色のよさに魅かれて8年目になります。やさしい曲といっても、うまく弾くには練習が必要です。楽譜通りに弾くといい音色がでることもわかってきて、楽しんでいます。 (一般女性 T.Mさん 在籍7年)